GarageBandの起動


早速GarageBandを起動して、ファイルを作ってみましょう!GarageBandを起動すれば、まずこのような画面が出てくると思います。

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プロジェクトとは作成する曲のことです。
ここでアイコンを選べば、それぞれに適したトラック振りをやってくれているのですが、今回は空のプロジェクトから始めてみましょう

すると、このようなウインドウが出てきます。

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ソフトウェア音源は、GarageBand内蔵の音源を流すためのトラックを作成してくれ、
オーディオトラックを作成するとギターやマイクを繋いで録音するためのトラックを作成します。
Drummerはドラムの自動演奏をする機能です。

細かい説明は後ほどするので、今回はまずは音を出してみるために、ソフトウェア音源を選択しましょう。

テンポと曲のキーを変更できます。
とりあえず今回はこのまま。
スクリーンショット 2013-12-10 22.34.03詳しい解説は、実際に作曲をしながらやっていきます。
ではさっそくドラムを打ち込んでみましょう!