iOS GarageBand Smart Guitarを使ってみる


iOSガレージバンドの機能 Smart Guitarを使ってみましょう。
大まかな使い方は、Smart Bassと変わりませんので、このページから見ている方は、SmartBassの操作方法のページを先に見てください。

Smart Guitarの機能

他の音源と同じく、簡単にかっこいいフレーズが作れます。
SmartBassと違う所は、コードを1タップで鳴らせる所と、エフェクターがかけられます。

IMG_0012コードを鳴らすには コード名が書いてあるところをタップします。ちなみにこの6本の弦はそれぞれ構成音になっているので、これをなぞってもコードになります。

エレキギター系の音色を選択した場合、エフェクターの絵が出てくるとおもいます。 これは細かくは設定できませんが、スイッチをタップして赤くなればエフェクトがかかっている状態です。

IMG_0011AUTO PLAYの操作やスケールはBassと一緒です。