Logic Pro X 画面の見方


Logicをダウンロードできたら、ここでは簡単な画面の見方を説明します。

スクリーンショット 2013-12-24 15.47.37
全部の機能は説明しきれないので、詳しくは後ほど説明するスマートヘルプか、LogicRemoteのスマートヘルプで確認してください。
ここではLogicでDTMをする上で最低限必要な機能を紹介します。

まずは、左上のこのあたりから
スクリーンショット 2013-12-23 23.49.54

左から説明します

ライブラリ→選択したトラックに音源のプリセットを読み込みます。
インスペクタ→選択したトラックの詳細を確認できます。音量を調整したり、エフェクターを追加したりできます。
ツールバー→ツールバーを表示します。

スマートヘルプ

スクリーンショット 2013-12-23 23.55.01画像の通り、簡単にヘルプを参照できます。

ヘルプボタンから右は1番上の画像のピアノロールになっている部分を切り替えます。左から音色を簡単に調整できる「スマートコントロール」真ん中が「ミキサー」右がピアノロールorオーディオエディタです。

スクリーンショット 2013-12-24 15.47.37

Logicを使用する上でよく使用するのは機能の割り当てと書いた部分です。リージョンを作成したり、オートメーションを選択するツールを割り当てます。 左側がクリックに割り当て、右側に選択した機能をcommand+クリックに割り当てられます。